
入会について
- 現在、2026年度の新入企業会員(2026年4月~2027年3月)を募集しております。
2025年度までに入会された会員は改めて入会申し込みをしていただく必要はありません。
会費は大企業が年額275,000円(消費税込み)、ただし、大阪科学技術センター賛助会員は、220,000円(消費税込み) - また、中小企業は年額137,500円(消費税込み)、大阪科学技術センター賛助会員は110,000円(消費税込み)となります。
- 特に人数制限のあるイベントを除き、会員企業の役員・社員のどなたでも研究会に参加いただけます。
- 企業会員として入会ご希望の方は、下の「入会申込みはこちら」から入会申込みフォームに連絡先等をご記入いただき、送信してください。幹事会で入会了承確認後、入会手続き書類一式をお送りいたしますので、必要事項をご記入の上、ご返送いただければ入会完了となります。会費の請求は4月に行います。
- 研究会の設置期限は特に設けていませんが、活動内容は会員の皆様のご意見を聞きながら、毎年度見直していきます。このため、特に退会のお申し出のない限り、次年度も継続参加されるものとして、取り扱わせていただきます。
- 研究会に有益な情報をご提供いただける学識会員も募集しています。詳細は、お問合せボタンから、事務局までお問い合わせください。
- その他、ご不明な点があれば、お問合わせください。
(こちらよりダウンロードいただけます)

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- 現在、2026年度の新入企業会員(2026年4月~2027年3月)を募集しております。
会員の声
第25回~第32回定例研究会参加者アンケートより(参加者延数804中回答数423(回答率52.6%))
・講演テーマ・内容の適切さ:99.1%が「適切」または「概ね適切」と回答
・講演の内容の理解度:97.2%が「よく理解できた」または「概ね理解できた」と回答
・講演の満足度:99.1%が「大いに満足」または「まあ満足」と回答
・自由記述の設問に対しても351件に上る多数の個別意見をいただいていますが、これまでの研究会のプログラムの評価に関しては、全般的な知識の習得、他業界の情報の収集、カーボンニュートラルを考える上での視点、課題・論点の整理・理解の上で非常に有益であったとの評価がほとんどを占めており、特に、他の講演会等では表面的な話に終始することが多いのに対して、議論が活発で、他では聞けないホンネの話ができる点が高く評価されております。FAQ
興味のある講演会だけ、個別に参加することはできますか?
年間でテーマ(目的)に沿って講演プログラムを企画しており、年間で会員になっていただくことが必要です。
会員になると、過去の講演の動画を見ることはできますか?
自由な議論の妨げになるため、録画を閲覧できるようにはしていません。その代わり、講演の要旨や質疑応答を講師のレビューの上で会員ページに掲載しています。
研究会の参加者はどのような人を対象としていますか?
技術を議論することが主たる活動内容であることから、カーボンニュートラル関連技術にかかわる研究者、技術者、及び企画担当者を想定してプログラムを企画していますが、講演の題目に合わせて、適宜相応しいメンバーにご参加いただければ結構です。なお、2025年からメンバーを新たに募集のうえ、開始を予定しているグループワークについては、年間通してワーキングに参加して頂ける若手技術者を企業会員の中から募ることになります。
100%出資の親会社が会員であれば、子会社の社員は参加できますか?
申し訳ありませんが、出資に関係なく別会社の扱いとしておりますので、子会社として入会していただく必要があります。
FAQ
興味のある講演会だけ、個別に参加することはできますか?
年間でテーマ(目的)に沿って講演プログラムを企画しており、年間で会員になっていただくことが必要です。
年度途中で入会する場合、会費の割引はありますか?
年度後半から入会される場合は、会費の減額がありますので、お問い合わせください。なお、会員ページには、当該年度の講演資料と講演の要旨・質疑応答を掲載しており、既に終了した講演についてもフォローすることができます。
会員になると、過去の講演の動画を見ることはできますか?
自由な議論の妨げになるため、録画を閲覧できるようにはしていません。その代わり、講演の要旨や質疑応答を講師のレビューの上で会員ページに掲載しています。
研究会の参加者はどのような人を対象としていますか?
技術を議論することが主たる活動内容であることから、カーボンニュートラル関連技術にかかわる研究者、技術者、及び企画担当者を想定してプログラムを企画していますが、講演の題目に合わせて、適宜相応しいメンバーにご参加いただければ結構です。なお、2023年から開始を予定しているグループワークについては、年間通してワーキングに参加して頂ける若手技術者を企業会員の中から募ることになります。



